コミックス『バクマン。』の最終20巻を読み終えました。
19巻の途中から展開が見え見えになってきて、どこで予想を裏切ってくれるのかと期待してたら、結局そのまま予想通りの終わり方でした。
『DEATH NOTE』のコンビというのを意識し過ぎてたせいで、必ず一ひねりあるものと思い込んでいたんですが、『バクマン。』はそういう漫画じゃなかったですね。
単純に主人公の幸せを願いながら読めば良かったのに、変などんでん返しなんかに期待してしまったせいで、ちょっと物足りなさを感じる結末でした。
う~ん、ここまで面白く読んできたのに、何か勿体無い読み方をしてしまったようで反省です。
本日の走行距離:8km 月間走行距離:104km
0 件のコメント:
コメントを投稿